寝れないのでメモメモ。
あくまでも個人的な意見、戯れ言なので、あんま深刻に受け止めちゃやーよ。
映画とか見ていて思ったんですが、「古典的である事」って結構大事なんじゃないかなーと思いました。
ええっと、下の日記でも感想を書いた「スクールオブロック」と「チャーリーと14人のキッズ」を引き合いに出させていただきます。どっちも面白かった。
この二つの映画、テーマとかは違うんだけど、なんとなく印象が似てます。「大人と子供たち」とか「笑えてちょっとほろりとくる」所とか。
んで、スクール〜の方がコメディとしてのはっちゃけ度は高い気がします。んで、チャーリー〜の方がどっちかってーと古典的かなぁ。
個人的に設定や全体的な雰囲気はスクール〜のが好きなんですが、でも、「笑えたのはどっち?」って言われるとチャーリー〜の方なんだよなぁ。
チャーリー〜は結構「お約束」を守っていて、主人公率いる大人たちのメンツが「標準的な主人公、ふとっちょでやられ役の友人、天才肌で変人の後輩」みたいな感じ。
んで、ふとっちょさんがお約束どおり子供に蹴っ飛ばされたり、動物に追い回されたり、予想どおりの役所を演じるんだけど、展開がわかってても笑っちゃう私がいました。
単に私が古典好きってだけかもしれないんですが。
私が好きだなーって思う映画(基本邦画、ぼちぼち洋画)って、おおまかなあらすじや人物配置が「古典的」であるものが多いので。
あんまり実験的な作品って、すごいとも思うし、いいなと思う部分もあるんだけど、全体で見るとつかみきれない感じで。
どっかで「斬新な素材を使った料理を出すより、平凡な素材を上手に料理した方が喜ばれる」みたいな事を読んだ気がするんですが、きっとその「平凡な素材」が各ジャンル事に違ってて、プラス作者の持ち味を盛り込めるのがいいんだろうなーと思います。
私は邦画によくある「日常的で笑えてちょっとじんとくる話」が大好物なので、それの「お約束」をうまく料理した作品が琴線に触れてるんだろうなー。単純だわい。
あくまでも個人的な意見、戯れ言なので、あんま深刻に受け止めちゃやーよ。
映画とか見ていて思ったんですが、「古典的である事」って結構大事なんじゃないかなーと思いました。
ええっと、下の日記でも感想を書いた「スクールオブロック」と「チャーリーと14人のキッズ」を引き合いに出させていただきます。どっちも面白かった。
この二つの映画、テーマとかは違うんだけど、なんとなく印象が似てます。「大人と子供たち」とか「笑えてちょっとほろりとくる」所とか。
んで、スクール〜の方がコメディとしてのはっちゃけ度は高い気がします。んで、チャーリー〜の方がどっちかってーと古典的かなぁ。
個人的に設定や全体的な雰囲気はスクール〜のが好きなんですが、でも、「笑えたのはどっち?」って言われるとチャーリー〜の方なんだよなぁ。
チャーリー〜は結構「お約束」を守っていて、主人公率いる大人たちのメンツが「標準的な主人公、ふとっちょでやられ役の友人、天才肌で変人の後輩」みたいな感じ。
んで、ふとっちょさんがお約束どおり子供に蹴っ飛ばされたり、動物に追い回されたり、予想どおりの役所を演じるんだけど、展開がわかってても笑っちゃう私がいました。
単に私が古典好きってだけかもしれないんですが。
私が好きだなーって思う映画(基本邦画、ぼちぼち洋画)って、おおまかなあらすじや人物配置が「古典的」であるものが多いので。
あんまり実験的な作品って、すごいとも思うし、いいなと思う部分もあるんだけど、全体で見るとつかみきれない感じで。
どっかで「斬新な素材を使った料理を出すより、平凡な素材を上手に料理した方が喜ばれる」みたいな事を読んだ気がするんですが、きっとその「平凡な素材」が各ジャンル事に違ってて、プラス作者の持ち味を盛り込めるのがいいんだろうなーと思います。
私は邦画によくある「日常的で笑えてちょっとじんとくる話」が大好物なので、それの「お約束」をうまく料理した作品が琴線に触れてるんだろうなー。単純だわい。





