だぶだぶな心持ち。

だぶ家の日記帳です。

こてんこてん

寝れないのでメモメモ。
あくまでも個人的な意見、戯れ言なので、あんま深刻に受け止めちゃやーよ。
映画とか見ていて思ったんですが、「古典的である事」って結構大事なんじゃないかなーと思いました。
ええっと、下の日記でも感想を書いた「スクールオブロック」と「チャーリーと14人のキッズ」を引き合いに出させていただきます。どっちも面白かった。
この二つの映画、テーマとかは違うんだけど、なんとなく印象が似てます。「大人と子供たち」とか「笑えてちょっとほろりとくる」所とか。
んで、スクール〜の方がコメディとしてのはっちゃけ度は高い気がします。んで、チャーリー〜の方がどっちかってーと古典的かなぁ。
個人的に設定や全体的な雰囲気はスクール〜のが好きなんですが、でも、「笑えたのはどっち?」って言われるとチャーリー〜の方なんだよなぁ。
チャーリー〜は結構「お約束」を守っていて、主人公率いる大人たちのメンツが「標準的な主人公、ふとっちょでやられ役の友人、天才肌で変人の後輩」みたいな感じ。
んで、ふとっちょさんがお約束どおり子供に蹴っ飛ばされたり、動物に追い回されたり、予想どおりの役所を演じるんだけど、展開がわかってても笑っちゃう私がいました。
単に私が古典好きってだけかもしれないんですが。
私が好きだなーって思う映画(基本邦画、ぼちぼち洋画)って、おおまかなあらすじや人物配置が「古典的」であるものが多いので。
あんまり実験的な作品って、すごいとも思うし、いいなと思う部分もあるんだけど、全体で見るとつかみきれない感じで。
どっかで「斬新な素材を使った料理を出すより、平凡な素材を上手に料理した方が喜ばれる」みたいな事を読んだ気がするんですが、きっとその「平凡な素材」が各ジャンル事に違ってて、プラス作者の持ち味を盛り込めるのがいいんだろうなーと思います。
私は邦画によくある「日常的で笑えてちょっとじんとくる話」が大好物なので、それの「お約束」をうまく料理した作品が琴線に触れてるんだろうなー。単純だわい。

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漫画喫茶に三日ほど引きこもりたい

いいいい、生きてま…!
スランプ脱出のため、もっさり映画や読書に親しんでます。
速読法を身に付けて、三時間でこち亀全巻読破とか出来るようになりたい所存です。
前は読むの早い方と思ってたんだけど、そうでもなかったと気が付きました。
ついでに半分まで読んだ小説がついさっきシリーズ二冊目だと気が付きました…orz
短編連続ものだから問題なく読めてたんだい。

以下映画感想と拍手レス。
長いんで隠し。

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ぎゃー



放置禁止キャンペーン実施中。
なので、昔描いたのをぺたりしときます。

以下日記。
鬱々してるので隠しときます。
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うむー



生きてますぇー。
ブログはじめてから今まで、ちゃんと書き続けた事無い気がしますが、どんまい!(…)
正直そんな書く事があるようなきちんとした生活をおくってないわけなんですが…orz
たまにはちょいと長く語ってみます。

なんかアニメって見るものがある時期と無い時期が極端だなーと思います。
今期、絶望先生とバンブーブレードくらいしかないや。ARIAとかもあるけど、あれだ、今期から始まるので見てるのがないんだ。続編は安定した面白さだけど。
続編ならスケッチブックもぜひ作ってほしい次第です。まったりアニメ大好物なので。
根岸兄妹(祭りの時、根岸のみ友達とじゃなく一人で来てんのかとハラハラしたのはいい思い出)と栗原先輩と樹々さんがいれば満足です、私は。あ、あと猫もだ。
バンブーはダン君の色男っぷりを見るために見てます。なんていい男…!

そして、あんまり長くならなかった罠です…orz(絶望二度目)

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